コルディmでうさぎ健康で長生き!!

コルディm 効果から

コルディmが何で出来ているかと言うと「冬虫夏草」キノコからです。
冬虫夏草は(とうちゅうかそう)読みます。冬虫夏草をネットで検索されると昆虫の死骸の様なギョッとしてしまう画像が沢山ヒットしますが、誤解を解くと生きた昆虫に寄生して発芽して死んでしまった昆虫から養分を吸収しきったら普通の植物の様に地面に根ずくキノコです。

キノコ(植物)なので草食動物が口にしても問題なく、そもそも人の為に開発されたのが起源で現在でも人用の冬虫夏草はたくさん有って

ガン予防や免疫向上のために多くの人たちに愛用されています。

この様に冬虫夏草から作られてるコルディmなので飼ってるうさぎ達が嫌がらずに食べてくれれば免疫の向上やガン予防効果、たとえガンに成ってしまっても健康寿命を伸ばす効果が期待できます。

ペット医療が急激に発達して様々なペット保険も出回っていますが、自分のペットの健康管理は自宅から!!

▼コルディmの事を詳しく▼

うさぎや小動物にも♪

コルディmの飲ませ方

コルディmの飲ませ方はペットの種類によって少しづつ違ってきそうなので調べてみました。

猫への飲ませ方
味やラインナップ豊富な猫フードの場合、混ぜ合わせて上げれば比較的簡単に飲んでくれます。

コルディmは粉上なのでキャットフードに混ぜ合わせるのはとても簡単です♪

気を付ける事は分量、コルディmは漢方薬の様な味がするようで、猫の好まない味の様なので愛猫に飲ませたい気持ちが前に行き過ぎるとエサ自体食べてくれなくなってしまいます。
飲ませ方のコツとして、最初は微量を混ぜ合わせて様子見して、混ぜる量を見極める事です。

チーズなどキャットフードじゃない味の濃い食べ物に混ぜて与える飲ませ方もありですね。

犬への飲ませ方
キャットフードと比べてコルディmを混ぜ合わせにくい各種ドッグフードですが、しらべて見たところコルディmの漢方っぽい味に対して犬は猫ほど嫌がらない様で、ドッグフードの上にコルディmの粉をふりかけて上げれば一緒に食べてくれる事もあるみたい。

味を気にする犬も居るので混ぜて与えたいですね。
乾燥してるドッグフードを愛用してる犬の場合の混ぜ合わせ方は「ドッフフードを少し砕いて」混ぜ合わせると、コルディmの味が目立たなくなり食べてくれやすくなります。

ウサギの飲ませ方
ラビットフードは固い物か、乾燥させた草です。

一番簡単な飲ませ方はコルディmを少量ふりかけるのですが、ウサギは普段食べてる物と雰囲気が違うと警戒して食べなくなる動物なので時間をかけて慣れさせる必要が有ります。

ウサギも腹ペコ状態の時はフードへの食いつきが良いので、フードを粉上にした物とコルディmを少量混ぜ合わせた物を一緒に与えると抵抗なく食いついてくれやすいです。

※口から飲ませられない時
ペットがどうしても口にしてくれない、もしくは体調が悪くて食欲がない時の手段として浣腸(かんちょう)があります。

コルディmをぬるま湯に混ぜ合わせて、上澄み液(底に沈んでる粉末を避けた物)をお尻から注入する事で効果を得る事が出来ます。

ペット用の浣腸器は普通に購入する事ができます。

コルディmと副作用について

コルディmを試そうと思ってる飼い主さんにとってとても気になる事の一つに飲んだことによって巻き起こる「副作用」が有ります。
ここでは副作用などに付いて調べて見ました。

ビックリした事に漢方薬として取り扱われてるコルディmの副作用情報や見つからず、検索を続けてると「抗がん剤」についての副作用についての情報がたくさん出てきたので、そちらをしらべて見る事にしました。

抗がん剤による副作用

嘔吐、下痢、食欲不振
食事をしなくなる、食べても吐いてしまう、下痢をしやすくなるなど、消化器系の働きが悪くなります。
消化器系の働きが不十分になると、即体力の低下につながってきます。

血球の減少
何と言ってもこれが一番怖いです。血球とは血液に流れてる成分ですが、ばい菌など外敵から守る役割を担っていますが、減少してるかどうかなど飼い主さんがチェックする事が出来ないので病院で検査と言う事になります。
血球の減少は体の無防備状態を表し「感染症」を起こす原因になります。

感染症の症状は侵入した細菌によって様々で、対処がとても難しいです。

この様に抗がん治療は数十万円の費用が掛かるだけでなく、投与した後の経過が読めない現実も有ります。

ペット保険に加入していれば抗がん剤費用の負担になりますが、健康寿命をの事を考えたらこれだけじゃダメかもって思いました。

▼ペットの免疫向上に▼

コルディm 口コミ(愛兎に食べさせてます)

うちの子にメラノーマ(皮膚のしこり)が見つかったときはショックでした。
お医者さんに見てもらいましたが、とりあえず「ようす見」と言う事で、これ以上大きくなって惜しくはない一心で探してコルディを見つけました。

朝晩のペレットと草と一緒に、数粒与えてますが喜んで食べてるみたいです。症状改善してくれる事に期待してます。
(5歳オス兎)

以前飼ってた犬と違ってウサギはお腹も毛で覆われてまるので、皮膚の異常を気付きにくく、たまたま抱っこした時指に触れたので分りました。

毛で覆われてて目立たないし、元気で食欲あるのでこのサプリで様子見です。すぐ病院に連れていくべきだけど、もしもの場合を受け入れる自身がないので…

免疫力を上げて自然完治してほしいです。
(3歳ロップイヤー)

新型コロナでも感じた事だけど、やっぱ基礎体力や免疫力って大事だよね。
飼ってるウサギは元気で今は大丈夫だけど、それは今たまたま元気だけって事だよね。これからも病気に強いウサギのままで居て欲しいので、コルディmを始めました。

ウサギって神経質な所もあるけど混ぜて与えたら普通に残さず食べてくれた。
(ミニウサギ)

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